2026年2月ランニング記録〜シーズン終了〜
過去1年の月間走行距離
【3月】−km〔大会:東京マラソン 3:34:27〕
【2月】269.2km
【1月】175.0km〔大会:東京ニューイヤーハーフマラソン 1:40:06〕
【12月】29.0km
【11月】56.5km〔大会:つくばマラソン DNS〕
【10月】258.4km〔大会:横浜マラソン 3:30:30〕
【9月】201.0km
【8月】208.5km
【7月】309.2km
【6月】197.0km
【5月】236.7km
【4月】115.0km
【3月】0km〔大会:板橋Cityマラソン DNS〕
【2月】0km
まだ病院通いが続いていて、完治してない状態だけど、12月から3月にかけてじょじょに距離を増やせた。と言いつつ、これでは3月1日の東京マラソンには間に合わないよね。
1月〜3月 肺炎
9月 体調不良
11月〜12月 怪我
ざっくり、走れなかった時期が1年で6ヶ月弱。走れてる時でも仕事との兼ね合いでスピード練習出来ない時もあり。じっくり下積みと言うより、大会に向けての応急処置的な練習になってしまう。新しく組み込もうと思っていた練習もほぼ出来ず。
なるべくしてなった大会の記録。コロナ禍以降で一番うまくいかなかった年だと思う。
来シーズンに向けて。
仕事はどうにもならんから、そこで走れない日が出てくるのは仕方ない。ただ、筋トレはもっと強化しないとまずい。大会のように長距離走っているとだいたい下半身のあちこちが痛くなってくる。姿勢だけの問題ではなく、厚底にも耐えきれていない、いわゆる筋力不足が大きいと思う。ここを改善しないと自分の年齢でのPB更新は難しいはず。ここがきっかけで怪我に繋がっている可能性も大だし。(1年前も同じようなこと考えていたはずなんだが)
あとは時間の作り方。走れたとしてもその日はだいたい寝不足になるから疲れが取り切れない。ずーっと疲れが抜けないようなことが日常になってしまっているから、走りに影響してしまうだけでなく、免疫力が落ちてまた肺炎のように大きい病気に罹ってしまう。
年齢的にどんどんやることなすことハードル上がっていくから、心してやっていかないとね。もちろん、楽しむ気持ちも忘れずに。
【2025年度シーズン結果】
1)10月26日 横浜マラソン〔3:30:30〕
2)11月23日 つくばマラソン〔DNS〕
3)01月11日 ニューイヤーハーフ〔1:40:06〕
4)03月01日 東京マラソン〔3:34:27〕
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